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足元に咲く「つかの間の」花。意外な方法で生み出す色彩美と、その儚さ
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デザイン&アート

街を歩いていると、突然色鮮やかな幾何学模様が現れた。

画像:joemangrum.com

こちら、実は砂を使った「サンドアート」なのだ。

画像:Joe Mangrum on Facebook

このアートを手掛けるのは、ニューヨークに拠点を置くJoe Mangrum。2009年以降で制作したサンドアートは、650を超えるという。

画像:Joe Mangrum on Facebook

色を付けた砂を握り、ひたすらに地面に落としていく。何を描くかは、その日のインスピレーションが決めるそうだ。

画像:Joe Mangrum on Facebook

風が吹けば飛んでしまう。もろく、はかない美しさも、このアートの魅力の一つだろう。

画像:Joe Mangrum on Facebook

こちらは完成まで、9時間を要したとか。

画像:Joe Mangrum on Facebook

本当に鮮やかな色彩だ。

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

画像:joemangrum.com

作業が終われば後片付け。完成した作品がその場所にとどまる事はない。最も、だからこそ街中のどんな場所にでも描く事ができるのだ。

画像:Joe Mangrum on Facebook

現存しない彼の作品は、こちらのFacebookInstagramの写真でチェックしよう。

情報の参照元:joemangrum.comjoemangrum.com

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