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あなたの部屋の片隅を、日本の障子戸が飾る。意外性抜群のコンセントカバー
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デザイン&アート

古き良き、日本の障子戸。その向こうにあるのは・・・、

画像:とりクラフト

なんと、コンセント。

画像:とりクラフト

実はこれ、ミニチュアのコンセントカバーなのだ。

画像:とりクラフト

普段は閉じておいて、必要な時に、すっと開く。美しい。

画像:とりクラフト

このコンセントカバー、名古屋市のデザイナーの杉村匡洋氏が「ふとしたきっかけに」作ったものだそうだ。そのコンセプトや、日本的な美しさが評判を呼び、海外のメディアで多く取り上げられた。

芸が細かい、しっかりとした作りだ。

画像:とりクラフト

こちらは、おしゃれな丸窓タイプ。

画像:とりクラフト

画像:とりクラフト

砂壁風の塗装も施されている、本格派だ。

画像:とりクラフト

行程は完全に手作業。作製の様子がYoutubeに公開されているようだ。

画像:toriuzura on Youtube

画像:toriuzura on Youtube

画像:toriuzura on Youtube

画像:toriuzura on Youtube

完成だ。

画像:toriuzura on Youtube

コンパクトな縦型もある。

画像:とりクラフト

画像:とりクラフト

こちらは、ふすまタイプ。

画像:とりクラフト

画像:とりクラフト

なんと、キーホルダーまで。

画像:とりクラフト

画像:とりクラフト

小さい・・・。

画像:とりクラフト

上記のいずれも、欲しい方はとりクラフトのサイトから注文が可能だ。細かいデザインのリクエストも受け付けているようだ。

画像:とりクラフト

ご自宅の和室を、ちょっとおしゃれに(?)してみてはいかがだろうか。

出典: とりクラフト ToriSugimura on Google+

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